Logicool KX800 MX KEYSはスムーズに打てる!

4.0
PC関連
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あまり、パソコンまわりにツールを気にしない人も多いと思います。

違いなんて分からないし
新しく買うのもちょっと・・・
しかし、キーボードやマウスは常に使うもの
もったいないと思うかも知れませんが、レスポンスが格段に向上しますよ^^


総評

はっきり言って買いです!

悪い部分がないとはいいません。
が、かなり高い評価となります。

何と言ってもキーが打ちやすい!
これは、長時間使っても疲れません。
また、ノートPCも使うので
タッチがあまり変わらないのもいい

ワイヤレスなので、線がゴチャゴチャしませんしね^^
キーボード1つで3つのデバイスをつなげれるのも利点

さらに、マウスもLogicoolなら
レシーバーが1つでいいです。
1つで両方のペアリングが可能なのです♪

1度、量販店などで試してみてください。
きっと気に入りますよ!

購入にいたった経緯

暇つぶしに立ち寄ったヨドバシカメラ
その時はKX1000sが置いてあったのですが・・・

何か良さそう

直感ですね。
しかし、値段は2万円超えw
さすがに躊躇しましたね^^;

数日後、会社で先輩が使っていたのに気づき
使わせてもらったのがKX800

今まで、ボクは10年以上FILCOというキーボードを使っていました。
こちらです。

あっさりと乗り換えを決意(笑)

高級感

外箱は普通?なんですが

キーボードはしっかりと紙に包まれています♪

キーストローク

キーストロークは1.8mm
FILCOのキーストロークが4.0mmなので半分以下ですね^^
これは、力があまり必要ない・・・と言うこと
浅いからなめらかに入力ができます。

一般的に
キーストロークが浅いと高速入力できるが打ち間違いが増える
逆に深いと打ち間違いは少ないが高速入力が出来ない
と言われています。
しかし、採用されているパンタグラフ構造
キー部分のくぼみのおかげ?
で打ち間違いはかなり少ないです。

と、言うかボクはどちらのキーストロークでも
あまり変わらない印象があります。
予測変換を多様するのでw

バックライト

10個のLEDを上部横一列に配置し
スマートイルミネーション機能により強・弱・オフと自動で発光します。
バッテリ残量が10%未満の場合、バックライトはオフ状態
ちゃんとセンサーが付いているんですね^^

バックライトが必要か?と聞かれると微妙(笑)
でも、カッコいいんですよね~



バッテリー

メーカーによると
フル充電で最大10間
バックライトを使用しない場合、最大5ヶ月
全然違いますね^^;
これは、お好みで

ポートはtype-C
地味にありがたい。
最近はスマホもtype-Cですからね^^
ケーブルを変える必要がない

iPhoneを使っている人は別途用意をする必要がありますがw

ここが惜しい!

KX800はWindowsもMacも両方に対応しています。
なので、キーの配列が少し違います。
また、デバイスの切り替えボタンがあるのですが
コチラも別の場所にしてほしかったw
スクリーンショットのボタンの場所を取られています。
右クリックの変わりのボタンもないし。。。
色々と詰め込みすぎなんですかね?(笑)

まとめ

・総合的には買い
・他のデバイスもLogicoolにするとUSBポートが節約できる
・高級感がある
・キーストロークが浅いので高速入力
・バックライトが付いている
・惜しいこともある
テレワークなどで、自宅で勤務する人も増えています。
そんな中、疲れないキーボードは重宝します^^


それではまた!

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